横浜市青葉区の歯医者 | すすき野デンタルクリニック
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旅行

ハワイ2
この日は・・・



専用クルーザーに乗って・・・



遠浅の『天国の海』へ!!



海の真ん中にすごく透明度の高いひざ下までの場所が続きます。



すっごく素敵な場所でした。



クルーザーにはこのようなおもてなしもしてくださり…。



ウミガメにも会え・・・・



お写真はないけれど人生初のシュノーケリングもし・・・・海の美しさを知りました。

満喫!



帰りは夕日を見に行きます。



きれい~



すすき野デンタルクリニックにはパートさんも含め優秀なスタッフが揃っています。
今回は社員旅行。
旅行をしてみると改めて彼女たちの良さを実感します。



ハワイの夕日を一緒に見れてよかったね。








 

投稿者 すすき野デンタルクリニック ( 2016.02.20 )| PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
ハワイへ
お正月の社員旅行。



ラウンジではおせち。



今回のハワイこの2人も一緒です!



自慢の社員。なんと、今回が初海外!!



雲のい上を旅しながら・・・・

おっっディズニーのアウラ二発見!


着きました~!!!



まずはこの木なんの木気になる木~♪
のここ。



自然の気を浴びてハワイの旅、スタートです。



ミッキーマウスには会えなかったけれど、飛行機から見たアウラ二に行ったり・・・。



冬から夏へ!



美しい海に囲まれて。



ハワイ在住の友人とも再開!!
お子さんを連れてお部屋に遊びに来てくれました~。
かわいいな~。



つづく・・・





 


投稿者 すすき野デンタルクリニック ( 2016.02.13 )| PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
今年の思い出
大変!!…今年もあっという間にあと残すところ10日。

月日が経つのが早すぎて。
今年は色々あったけれど、やはりパリ滞在が印象深い。
パリでは今年悲しいこともあったけれど、素敵な出来事を少し思い出してみます。



常宿ブリストルのエピキュールは朝食から
幸せな時間をくれます。
お部屋はいつも素敵~。




そうそう、この秋のブリストル滞在ではとても幸運なことが。

ホテル上層部が沢山いるカクテルパーティーに招待され・・・・



折り紙も披露。



そしてホテルブリストルのマスコット、猫のファラオンとクレオパトラのおしゃれなお部屋も見せてくださる・・・・という!!
なんてラッキーなのでしょう!



毎回滞在しても長年会えなかった猫ちゃん2匹にもとうとう会えました!。
こちらが・・・ファラオン。



そしてこちらが・・・クレオパトラ。



そしてなんといってもめったに会えない2匹の猫ちゃんを同時にカメラに収められるという、ホテルの方も驚くほどの幸運に巡り合えました。



この光景が撮れたのはとてもうれしかった瞬間。

この思い出が今年私の一番です。

あと少し、頑張ろう!



 
投稿者 すすき野デンタルクリニック ( 2015.12.21 )| PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)

1か月前、今問題のベルギーに滞在。

こんなに素敵な場所のある国、ベルギー。




そして楽しい時間を過ごしながらのパリへ移動。



パリ北駅。
かれこれパリには何度行っているのだろう・・・・・。
私にとってはとても安心できる街だったのに。




ホテルでのおもてなしもパリは格別。



シャンゼリゼ通りから近いプラザアテネ。
夏の時も素敵なお部屋でしたが今回はより素敵なお部屋に案内されました。




アランデュカスラベルのシャンパンと絶品の香り高いケーキでウェルカム。



パリのディナーでは季節ぴったりの白トリュフのリゾットをいただいたり。





かなり満喫しておりました。



とても素敵な街、パリ。
平穏な日々が早く戻りますように・・・。






 


投稿者 すすき野デンタルクリニック ( 2015.11.28 )| PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
最高の美術館
どうしても訪れたかった場所。

オランダ最大の国立公園デ・ホーヘ・フェルウェの森に包まれるように建つ美術館、
クレラー・ミュラー美術館です。

アムステルダムのゴッホ美術館とこちらのクレラーミュラー美術館が所蔵しているゴッホ作品は合わせて油彩290点、デッサン約680点以上。

ゴッホ美美術館はゴッホの弟テオの奥様の元の遺された作品が現在の美術館の所蔵となっていますが、このクレラー・ミュラー美術館はオランダ最大の富豪と言われたアントン・クレラー・ミュラーの妻、ヘレン・クレラー・ミュラーが買い集めたコレクションで成り立っています。

まだ国際的に評価が定まっていなかったゴッホ作品を嵐のような勢いで買い集め、世界で有数のコレクションを築き上げた後、ミュラー社の経営危機に陥り、美術館設立を条件に広大な敷地と共にコレクションをオランダ政府へと譲渡。
その後その土地は国立公園となりその敷地内に約束通り美術館が設立され、ヘレン・クレラー・ミュラーが初代館長となります。

彼女は生涯で立った一枚しか売れなかったというフィンセント・ファン・ゴッホの才能を正しく評価したコレクターだったのですね。




さ、中に入ります。
この美術館に訪れるのが嬉しくて嬉しくてテンション上がります!!




まず・・・モネの作品(1871年) 



そしてルノワールの作品(1877年)



スーラの作品(1886年)も。



何気なくピカソの作品(1919年)も。



そしてここからが怒涛のゴッホ作品。

『種まく人』(1890年)
昔教科書で見たまま・・・・すごい。



『4輪の枯れたひまわり
(1888年)



そしてそして幼少期、ゴッホ作品で一番好きだったこの作品に出会えました!!
糸杉と星の見える道 (1890年)



嬉しい~!



このようなタッチを間近で・・・感動!



そしてアルル時代を代表する有名なこの作品も。

夜のカフェテラス(1888年)



素晴らしいです。



花咲く桃の樹(1888年)



横の説明文をただ訳すと『ジャガイモ農家』(1885年)
オランダかアントワープにいた頃の作品。
ミレーの模写のようですね。




こちらも訳すと『女性の頭部』(1885年)
この作品も昔本で見た気がします・・・。



そしてオランダ、ニューネンにいた頃はこのような絵も描いているのですね。
訳すと『牛車』(1884年)



上の作品と同じころの作品・・・・
訳すと『日没時のポプラ並木』(1884年)



もっと若いころの作品はこちら。
オランダ、エッテンにいた頃の作品。
訳すと『麦わら帽子のある静物画』(1881年)



ゴッホは最初、色々な画家の模倣をしていた、と聞きますが本当に様々なタッチの絵があります。
オランダ時代、ベルギー・アントワープの時代、そしてフランス・パリの時代・・・・アルル時代、サンレミ時代・・・
と本当に時代時代でこれだけ違うのですね。

37歳で生涯を終えるまでこれだけの作品を残すフィンセント・ファン・ゴッホ。
これらの時代の流れを有名作品で見ることが出来ると勉強になり、
今まで様々な場所で見てきたゴッホ作品の歴史が繋がった感じがします。


こちらは『プロヴァンスの積みわら』(1888年)



ちょっと訳せなかったのですがこちらは1890年の作品。



訳すと『芝刈機と太陽とトウモロコシ畑』なのですが、
多分『麦畑の刈入れ』(1889年)もしくは『麦刈る男』(1889年)



そして有名な『アルルの跳ね橋』(1888年)



『郵便配達夫ルーラン』(1889年)
こちらもかなり有名ですね、



上の絵画のルーラン夫人オーギュスティーヌ・ルーランの肖像画
『子守歌』(1889年)
こちらも有名ですね~。
ゴーギャンの影響が少しありそうなタッチですね。




これら数々のゴッホ代表作品がこのような空間でじっくり見られます。
素晴らしい美術館です、本当に。



ピカソの作品・・・フクロウ。




ジャコメッティの作品もこんなに間近。



満喫!!!!!
今まで様々な美術館に行きましたが、クレラーミュラー美術館、こちらは落ち着いて作品が見られ、かなり心に残る美術館でした。



アムステルダムからは少し遠かったけれど、寄り道して本当に良かった・・・。



 



投稿者 すすき野デンタルクリニック ( 2015.11.02 )| PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)

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